カテゴリ:東方神起に関する考察( 39 )

皆さま、アンニョンハセヨ~!本日は、「東方神起オフィシャルファンクラブ 『Bigeast』再始動決定!」のメールがBegeastから届きましたね~。思えば、昨年4月に今後のBegeastのあり方について方針が示され(10年4月6日付)、その半年後にゴールド会員証、ジャンボタオル、最後の会報が届いて、ひとまずBigeastは有料サービスを終えて実質的な活動はなくなりました(10年9月23日付)。

ところが、東方神起は2人体制で2011年から活動を再開することになり(10年11月23日付)、年が明けてからの快進撃は皆さまご存じのとおりです。活動を再開することになってから、Bigeastの再開も待たれていたことと思います。

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公式サイトの案内(こちら)によれば、これまでのBigeastの既存会員も新たなシステムのもとで登録をし直す必要があるようですね!今までとの一番大きな違いは、会員の募集期間を設けて有効期限を半年にしたことでしょうか。会員募集を随時受け付けにするのではなく、一斉募集にして全員の有効期限を同じにした方が、事務が簡略になるからでしょうかね?

半年ごとの更新にしたのは、おそらく年会費が上がったから・・・?今までは確か4200円くらいだったかと記憶していますが、今回は初回のみ入会金が1000円、半年で2500円ということは、初年度は6000円かかるんですよね。6000円だと学生さんにはちょっと敷居が高くなってしまうので、期間を半分にして単価を落としたのかなと思いました。(^^ゞ

それと今回から、さらに敷居を下げた「月額コース」というのもできたんですね!月々315円、これなら学生さんのお小遣いでも払えそうです。今まで「東方神起モバイル」というのも月々315円であって、両方入っていた方も多かったですよね。これもファンクラブのサービスと統合されるといいなと思っていましたが、今回はBigeastに登録すれば、PC、携帯電話、スマートフォンで会員限定サイトを見られるようになったのでよかったです。

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新たな会員証には、ICチップが埋め込まれているとのこと。これでファンミーティングの時の身分証明書代わりになったりするんでしょうかね。チケットの優先予約も特典に謳われているし、これは会員証が出来上がる12月以降、会員期限の2月末までにライブかイベントが行われると見ていいのでしょうか???なんだか夢の東方神起ライブが現実味を帯びてきたぞ!ヽ(^。^)ノ

一つ問題は、入会に当たり「事前にsynclIDの取得をお願いします」ということ・・・。今日さっそくシンクルのサイトで登録をしようとしましたが、何回やっても仮登録の先に進めないのですよ・・・。(>_<) 「このURLは期限が切れています」という警告が出て、本登録できないのはなぜ???(>_<) サイトが込み合っているからなのでしょうか・・・。8月末までにはちゃんと登録しないと!

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では今日はこれで・・・アンニョン!ヽ(^。^)ノ
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by riceM | 2011-07-27 23:59 | 東方神起に関する考察 | Comments(2)
皆さま、アンニョンハセヨ~。本日は「JYJのさいたまスーパーアリーナのチャリティイベント中止」を知ったので、久しぶりにJYJの話題に触れてみたいと思います。

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このイベント、6月7日に東日本大震災のチャリティイベントとして開催されるというニュース(朝日新聞の記事はこちら)が出てから、ずっと疑問に思っていたんです。日本での活動は、まだエイベックスとの契約が解除されたわけではないのに、勝手にやることができるんだろうかと・・・。いくら目的がチャリティであろうと、日本でお金を集めて何らかの活動をすること自体、エイベックスとの間の契約を違反するになるのではないかと思っていたのですが、案の定中止になりました・・・。

私はこの中止は当たり前だと思います。所属事務所との契約が残っているにも関わらず、それを無視して自分たちだけで何かをやろうと思っても、簡単に潜り込めるほど日本の社会は甘くないです。会場を貸し出す側も、何か法的な揉め事を抱えている相手には、貸し出し許可を出さないのは至極当然です。社会でお金を動かして何かをやるというのは、そういうシビアなことだと思います。

さいたまスーパーアリーナの告知(こちら)にも、「出演が予定されているアーティストの契約に関する問題が存在している中で、同社(=主催のザックコーポレーション)に対して利用許可を出すことが適切でないと判断」したと明記されています。エイベックスが開催を「妨害」するまでもなく、身元(所属事務所との法的に正当な関係)のしっかりしない相手には、使用を許可できないという判断には、どこにも問題はありません。

ところがザックコーポレーションのサイト(こちら)を見ると、この記事を書いている時点では「4月14日(木)に会場より出されましたコメントに関しましては、現在確認中の為、お電話をいただいても正式なお答えすることが出来ません」とありますね。「現在確認を取っている」というのは会場に対してなのか、韓国事務所のC-JeSに対してなのか・・・。いずれにしても、日本での主催を委託されてはいるものの、開催についての決定権は持たないのでしょう。

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では、JYJが日本で活動できるようになるにはどうしたらいいのでしょう?それは「契約問題を解決する」ことがまず第一歩、そして「コンプライアンス(企業の社会的責任)に触れないようにする」というのが次のステップで、この二つをクリアしない限り、どんなにファンが運動しても無理だと思います。

契約問題の解決、それはまず抱えている裁判をすべて終わらせること。違約金を払う必要があれば払って、SMエンタテインメントとの関係を解消すること(いまさらSM復帰はないと思われるので)。それとSMを通した関係とは別に、おそらくエイベックスとも何らかの契約があるはず。3人で東京ドームライブを開いたり、DVDを出したりしていますからね。この関係も継続するか解約するか、どちらか必要でしょう・・・。

もしエイベックスとの関係を継続するのであれば、第2ステップの「コンプライアンス」がネックになります。となると、トップに問題のあるC-jeSとの関係を解消してエイベックスにつくか、エイベックスともC-jeSとも関係を解消して第3の事務所に移籍するしかありません。でも考えてみれば、JYJがエイベックスに戻るとなったら、今度はエイベックスとSMとの関係が悪くなるのでSMがただではおかないはず。やはりエイベックスに戻る道もないですね・・・。

となると、C-jeSとの関係を断つしか残された道はないということになるのでしょうか。でもC-jeSがJYJを簡単に手放すとも考えにくいし、いずれにしても簡単には解決しそうにないですね。

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スミマセン、今日は自分の頭を整理するためにつらつら書いてしまいました。<(_ _)> 韓国だったらコネとか地縁、血縁などのつながりで、ある程度解決できる問題であっても、ここは日本、外国です。契約書という紙一枚に重みがあり、社会のルールが価値判断の材料になります。「思い」や「感情」だけでは、モノも人もお金も動かせないということ、これを彼らにも知ってほしいです。

では今日はこれで・・・アンニョン!
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by riceM | 2011-04-14 23:59 | 東方神起に関する考察 | Comments(13)
皆さま、アンニョンハセヨ~!本日は東方神起のデビュー7周年の記念日ということで、長々と続いております台湾旅行記をお休みして、個人的な思いを述べたいと思います。<(_ _)> 年賀状も書かずに、これまた非常に長々と書いてしまいました・・・。<(_ _)>

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ちょうど1年前のこの日、自分はどういうことを書いていたのだろうと思って09年12月26日付の記事を読み返してみました。この頃はまだ、3人がSMエンターテインメントに専属契約無効の訴えを起こしてはいたものの、5人としての活動は日本でだけは続いていて、(今となっては5人そろった最後の)紅白歌合戦への出場を控えた時期でした。

この後に、日本における東方神起の活動休止、JYJの活動開始、CjeSという事務所の存在の浮上、いわゆる「625集会」、エイベックスのJYJ事業からの撤退、東方神起の2人体制による復活と、実にめまぐるしく、いろいろなことがありました。いずれにせよ、形は変わってもユノ・ユンホとチェガン・チャンミンとして、東方神起としての活動を再開できてよかったです。

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これまでの5人の時代とこれからの2人の時代、比べてみて一番大きな変化は、やはりSMエンターテインメントとエイベックスの関係だと私は思います。以前は「現地化」による市場開拓のため、エイベックスが日本市場に合わせた楽曲を作り、韓流とは徹底して一線を画して、J-POPグループとして売り出していました。この時はエイベックスもSMエンターテインメントの大株主の一つであり、SMエンターテインメントの経営に対しても物が言える立場だったわけです。

ところが先日の公判でも明らかになったように、エイベックスはCjeSと(二重)契約を結んだJYJを日本で売り出すにあたり、SMエンターテインメントとの関係を切るようにCjeSに求められ、SM株をすべて売却。JYJの東京ドーム公演、DVDリリース、a-nationへの出演などを推し進めました。ところがCjeSのベク社長に、クォン・サンウ氏を恐喝し実刑判決を受け、服役したという前科があり、暴力団の子弟であるという事実があったため、企業としてのコンプライアンスの順守を理由に突然JYJから手を引きました。

しかしこんなことが行われている間に、日本では本格的なK-POPブームが到来。エイベックスとの信頼関係が崩れた影響でしょうか、SMエンターテインメントは少女時代をエイベックスからではなく、ユニバーサルから日本デビューさせました。今日、代々木第一体育館でライブがあったSHINeeも、これまで日本ライセンス版はエイベックスから出していたのに、来年3月にはEMIミュージック・ジャパンから日本デビューとの報道(朝日新聞、こちら)もありました。

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個人的には韓国でリリースする作品の方が好きでしたが、エイベックスがJ-POPアーティストとしての東方神起を日本で育て上げたのは事実です。日本ならではの計画的な仕事のやり方による、定期的な作品のリリース、きめ細かいファンサービス(売り込みもスゴイですが)を行い、生バンドと生歌による地道なライブ活動を数多くやって、東方神起というアーティストに実力と洗練をもたらした功績は評価されるべきです。

でも、こうした日本における現地化戦略は、韓国の東方神起と日本の東方神起の間のダブル・スタンダード(二重規範)を生んでしまったというデメリットもあったと思います。エイベックスが一時期ユノ君とチャンミン君を捨て、JYJを売り出すという経営上の判断ミス(私にはそう思えます)をしたのも、エイベックス主体の日本活動に重きを置き過ぎた弊害とも思えます。

今後はSMエンターテインメント主導のもと、日本活動のマネジメントが行われるということなので、リリースする作品も日本だけ違う作品ということはなくなり、韓国(他のアジアの国々を含む)の東方神起と日本の東方神起の姿が一致してくるようになるのでしょう。彼らにとっても負担が少なくなり、やりやすくなるのではないでしょうか。SMエンターテインメントならではのパフォーマンス(SMP)を愛する私にとっても、この点はとても期待しているところです。

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今はインターネットが発達し、世界中で同じ情報を共有できる時代です。東方神起のおかげで日本にもK-POPファンが増え、ことさらに日本市場に合わせた、まったく違う作品を出していく必要性も薄れたと思います。ここから先に書くことはあまり同意が得られるとは思いませんが、私は東方神起の日本のファンクラブの「Bigeast」も、韓国と同じ名前の「カシオペアJAPAN」にしてしまってもいいと思っているくらいです。

身近な例を挙げると、KARAのファンクラブの「カミリア」、CNBLUEの「Boice」、U-KISSの「KISS ME」も、わざわざ日本だけ違う名前にしたりしてないんですよね。日本でわざわざ「Bigeast」というようにしたのは、会員の集め方や会費納入、会員特典など、お金にまつわる管理やサービス内容が日韓で違うせいだったんでしょうかね?

でも、もし日本のファンクラブの名前もカシオペアだったら、ファンの認識も何かが違った気がするんです。ありきたりな表現ですが、これからは「ダブル・スタンダードを解消して、グローバル・スタンダードに戻していく」という動きがあってもいいと思います。本来のあるべき姿、本流に戻していくいい機会だと思います。

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Bigeastについていえば、ゴールドカードも発行され(9月23日付)、エイベックスによる精算はきちんと済んだと思います。これはこれとして、エイベックスによるファンクラブとして無料の形で残してもいいと思いますが、今後SMエンターテインメントによって有料化するなら、「カシオペアJAPAN」として再編成するというのも、一つの案として「あり」なのではないかと思います。

「将来のあらゆる可能性を排除しない」としながらも、2人体制で進むことを決めた東方神起、今後は本当に応援するファンだけが残っていくのだと思いますが、一方で新たなファンも増えていくはずです。5分の1だった時と2分の1になった時では、一人の存在感や与える印象の重さが違います。これまで見ることのできなかった2人の新たな魅力が開花し、注目を集めていくことと思います。

年の瀬にカムバックの明るいニュースを聞き、「本当に良かった・・・」と安堵して年を越せて良かったです。いや~、本当に良かった!!!これからも東方神起を応援して行きます!!!

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では今日はこれで・・・アンニョン!
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by riceM | 2010-12-26 23:59 | 東方神起に関する考察 | Comments(4)
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皆さま、アンニョンハセヨ~!今日から師走、一年は早いですね~。今日はたまたま表参道に行く機会があったのですが、イルミネーションがとてもきれいでした(上の写真)。クリスマスも近いですね!

さて、今日はSMエンターテインメントから「東方神起のファンの皆さんへ」の告知(サイトはこちら)が公表され、Bigeastからもメールが流れましたので、台湾旅行記をお休みしてこれについて書きたいと思います。

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原文は韓国語で書かれたものですが、Bigeastからは日本語訳が流れましたね!最近はBigeastから来るメールは、過去の焼き直し商品の宣伝ばかりなのであまりちゃんと見ていなかったのですが、「こんにちは。東方神起ユンホ、チャンミンです。長い時間を僕たちに負けないくらい心の痛みの中で悲しんでいるであろうファンの皆さんに、まずこの文章を通じて挨拶の言葉をお送りすることになりました。」の一文を見て、一瞬泣きそうになりました。(>_<)

内容はおおむね、先日のプレスリリースの趣旨と同じで、これからは「ユノ・ユンホ、チェガン・チャンミンの二人で東方神起を守っていく」、でも「未来に起こるかもしれない如何なる可能性も排除せず」、つまり当面二人で東方神起としての活動をするということを、彼ら自身からファンへの言葉として告げたものでした。

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私見を述べると、「東方神起」というのは、いわばSMエンターテインメントの壮大なプロジェクトのコードネームみたいなものだとも言えると思うんですよ。何年もかけて養成した練習生からエリートを集め、10年以上先を見据えて(なんといっても契約期間は13年ですから・・・)じっくりと海外市場を開拓し、韓国から世界で通用するスターを育てていくという・・・。

東方神起はデビューしてから6年、日本市場の開拓を果たし、そのプロジェクトも中盤に差し掛かったところで、メンバーの3人が事実上の脱退。ここで事務所としては軌道修正を迫られたわけですが、やっぱり東方神起というのは事務所にとっても夢であったと思うし、ユノ君、チャンミン君にとっても「僕達の全て」と言わしめるものであることは事実だと思うんです。やはりあきらめないで、これからも続けていきたいだろうし、私もそうあってほしい。

「ファンの愛と名声に責任を持って」、「これからも守り続ける」・・・。堅い決意の言葉となっていますが、個人的には、二人にはこれからも正々堂々と、自信を持って、東方神起のメンバーをやっていってほしいと思います。

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事務所のリリースにもあった、「未来に起こるかもしれない如何なる可能性」、それは3人が再び戻ってくることを示していると同時に、まったく新しいメンバーが加わるという可能性も示唆しているような気がするんですよね・・・なんとなく、ですが・・・。

確か、デビュー当時に、中国進出のためメンバー追加の可能性が示唆されて、韓国で反対運動が起きたために頓挫していましたよね???今すぐに新メンバーが入るということはないと思うんですが、そういうことも視野に入れた表現のように私は感じました。

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「2011年新年、新しい音楽を皆さんにお届けします」ということは、そろそろCDの予約とか始まるんでしょうかね。いつ、どういう形でカムバックするのか、すでに周到に準備されていることと思いますが、これから一枚ずつ神秘のベールがはがされていくのが楽しみです。

では今日はこれで・・・アンニョン!(^。^)
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by riceM | 2010-12-01 23:59 | 東方神起に関する考察 | Comments(4)
皆さま、アンニョンハセヨ~!本日は、いつもの「台湾旅行記」をお休みして、「東方神起復活」についての私見を書きたいと思います。<(_ _)>

東方神起の韓国公式サイトにSMエンターテインメントの告知が掲載されたとのことですが、どこに掲載されているのか分からず・・・。このブログでは、ニュースサイトの記事の転載は極力行わないことにしていますので、取り急ぎ中央日報の記事(こちら)にリンクを張っておきます。

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JYJの3人による訴訟が起きてから、東方神起としての活動はストップし、早1年以上経ちました。裁判もいまだ決着しない中、JYJとしての活動はすでに活発化しており、ユノ君とチャンミン君の2人で東方神起の活動を再開するということは、二人にとっても事務所にとっても最も現実的な選択に思えます。

このまま裁判の結果を待っていてもいつ決着がつくか見通しは立たないし、たとえ3人が敗訴しても、すでにCjeSのもとで活動している3人が、再び古巣に戻る可能性は乏しいと思われます。かといって2人が新たなユニットを作る必要性もないんですよね。東方神起は解散したわけではないんですから・・・。どこかで見切りをつけ、次のステップに進む必要はあったと思います。

同じSMエンターテインメントのTRAXも、事情は異なりますが最初5人でデビューし、現在は2人で活動を続けています。長くグループをやっていれば、だんだんメンバー同士で考えが変わってきたり、お金のことでもめたりするのは、ある程度避けられないことと思います。

ユノ君とチャンミン君の二人も、この1年以上、大変な辛い思いをしてきたと思います。でも「艱難汝を玉にす」という言葉もある通り、一人の人間としても、表現者としても、猛スピードで成熟を果たしたのではないでしょうか。この経験をバネに、これからもがんばっていってほしいと思います。

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事務所としても、注目の集まる中失敗の許されない、新たな東方神起のカムバックには、万全の布陣を敷いて臨んでいることと思います。最高の楽曲、最高のダンス、最高のビジュアル・・・。5人で歌っていたのと2人で歌うのでは、違いが出てくるのは止むを得ませんが、十分な時間をかけて準備をしていると思いますし、テクニック的なことだけが人を感動させるのではないと思います。

来年1月のカムバックに期待したいと思います。

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それではまた・・・アンニョン!
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by riceM | 2010-11-23 16:00 | 東方神起に関する考察 | Comments(8)
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皆さま、アンニョンハセヨ~!本日は、ついに東方神起のファンクラブ、BigeastのGOLD会員証、ジャンボタオル、会報vol.16(スペシャル号)の3点セットを受け取ったriceMです!一応ファンとして節目となる出来事なので、「韓流ミュージックフェスティバル」のレポの続きをお休みして、これについて記録を残しておきたいと思います・・・。

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思えば、4月3日の東方神起の活動休止の発表を受けて、Bigeastの今後のあり方について通知(4月6日付)があってから、半年が過ぎました。Bigeast自体の継続は決まったものの、グループの活動がないため実質的なサービスは行われず、この3点セットによって、今年度の会費を徴収した分を品物で返したという感じでしょうか。これで有料の会員サービスとしての「精算」(あるいは清算?)が終わったとみていいでしょうね・・・。

ジャンボタオル、いままで作成されたものと同じデザインで、色を東方神起のテーマカラーの赤にしたんですね。今後、このタオルをライブ会場などで使う機会があるんだろうか・・・。(>_<) 今、公式に東方神起を名乗って活動しているのはユノ君とチャンミン君。ジェジュン君、ユチョン君、ジュンス君については、まだS.M.Entertainmentとの契約が残っているので、この3人についても現在も「東方神起」ではあるのですが、C-jeSのマネジメントする仕事で東方神起を名乗ることはなさそうですもんね・・・。

まあ、このタオルは東方神起の再生を願うファンの使う「応援グッズ」ということになるのかな・・・。もし今後、ユノ君やチャンミン君の出演するライブか何かに行く機会があれば、このタオルを持っていこうと思います。ただC-jeSの絡む仕事では、どうなんでしょうね・・・。とても微妙です。「東方神起」はやはりSMEのブランドのようなものだと思いますし、彼ら3人は現在もSMEと係争中ですからね・・・。この訴訟もいつまで続くのか、近いうちに何らかの形で決着がつくのか、非常に気になるところです。

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会報をパラパラとめくってみましたが、これは本当に、日本デビューから活動休止までの彼らとBigeastの活動の総まとめとなる内容ですね!今思えば、この1年の活動はジャケット写真も一人ずつ撮ったものばかりだったり、かなり不自然でした・・・。これを見ると、5人で仲良く一緒に写真に写っているのは、2009年8月のa-nation、そして同時期に撮影したと思われる「Pinky」のCMが最後だったということがよくわかります。2009年の年末のレコ大や紅白歌合戦などには触れていませんね・・・。

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会員証には「great fans "Bigeast"」と刷り込まれていますが、「great fans」の称号をもらって、なんだか現役を退いて「名誉会員」になったような気分ですね!今後はもう、Bigeastからは新商品の案内しか来なくなるのかな・・・。ユノ君、チャンミン君が何か日本で活動をすることになった時には、その案内が来るとか。

本当にこの2年近く、実質的な活動はほとんどないにもかかわらず、ファンとしては心痛めるような、いろんなことがありましたよね・・・。これでBigeastの活動も一区切りつきました。今後「東方神起」はどうなっていくのか分かりませんが、静観していきたいと思います。

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では今日はこれで・・・アンニョン!
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by riceM | 2010-09-23 23:59 | 東方神起に関する考察 | Comments(8)
皆さま、アンニョンハセヨ~!昨日エイベックスが発表した「JUNSU/JEJUNG/YUCHUN 日本における活動休止のお知らせ」、大きな波紋を呼んでいますね!本当はもうこういう話題は書きたくないのですが(泣)、今日はそれに対する反対声明がJ.Y.Jの側から出たので、記録として書き残したいと思います・・・。

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声明の翻訳で、一番原文に近そうなinnolifeの記事(こちら)によれば、彼らの主張は

・エイベックスは、3人との契約の前にC-JeS ENTERTAINMENT代表の犯罪歴を把握していた
・数か月前から、エイベックスはC-JeSを除いた契約を3人に要求し、この話し合いに誠実に応じてきた
・エイベックスは3人に一方的に不利な条件をかかげ、これを断るとすぐにC-JeS代表の暴力団との関係を理由に挙げて、一方的に活動中止とした


ということのようですね・・・。そして、エイベックスに対して「自社利益の道具で利用したという考えを捨てることができない」と、対抗する姿勢をはっきりと示しました。

***

まあ、本当のところ、彼らがエイベックスに対して本当はどう思っているかは分からないと思うんですよ・・・。今回の声明は、3人の広報を代行するプレインという会社が発表したものなんですよね。エイベックスは、なかなか日本で芽の出なかった東方神起を根気強く売り出して、J-POPアーティストとして育ててくれた恩のある会社だし、SMEを飛び出した3人の身元も一応引き受けてくれたわけですからね・・・。ただ、C-JeSの方針として、エイベックスと対決姿勢を示すことになったということかと解釈しています。

それにしても、エイベックスも3人と契約を結んでからC-JeSと手を切るよう3人に求めるなんて、順序が逆ではないですかね?C-JeSの代表に対する状況把握がよっぽど甘かったんでしょうか・・・。犯罪歴までは把握していても、暴力団とのつながりまでは把握していなかったんでしょうか?謎です。

エイベックスが、この期に及んで「J.Y.Jビジネス」から手を引くことにしたのも、やはり裁判の状況がSMEに有利に傾いているからなんでしょうかね。こうなると、今後J.Y.Jは、SMEとエイベックスの両方を敵に回すことになり、韓国でも日本でも、ますます芸能界での居場所がなくなるのではないのでしょうか・・・。でもおそらく、C-JeSとは簡単に関係は切れないんでしょうね、いろんなしがらみがあって・・・。それに、C-JeSとの契約を不履行にしたら、それこそ恐ろしい報復がありそう・・・。

***

そうこうしながら、新たなCMモデルの仕事を受けたり(しかも化粧品会社!)、新たなアルバムを(おそらく)ワーナーからリリースしたりと、3人の仕事もどんどん増えていきそうですよね。エイベックスが手を引いても、違うルートで日本での仕事をするんじゃないかと私は予想しています。それに中国での活動も本格化するんじゃないかと・・・。

ただ、気になるのは裁判の動向で、結果次第では本当に今後の活動の道が閉ざされる可能性も・・・。いったいこれからどうなるんでしょうね・・・。3人はどんな気持ちでいるのやら・・・。

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スミマセン、今日の日記は全編ブツブツ独り言でしたね!まあ、なるようにしかならないので、もう今日は考えるのを止めます。(-_-;) では、今日はこれで・・・アンニョン!
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by riceM | 2010-09-17 23:59 | 東方神起に関する考察 | Comments(6)
皆さま、アンニョンハセヨ~!本日は、エイベックスが発表した「JUNSU/JEJUNG/YUCHUN 日本における活動休止のお知らせ」のリリースに驚いたriceMです!このプレスリリースはエイベックスのホームページにPDF(こちら)で掲載されたものですが、まずは、下に本文を引用させていただきます。
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当社の100%子会社、エイベックス・エンタテインメント株式会社(本社:東京都港区)専属
アーティストであるJUNSU/JEJUNG/YUCHUN の日本におけるアーティスト活動を当分の間
休止いたしますので、下記のとおりお知らせいたします。



日本において現在JUNSU/JEJUNG/YUCHUNのマネジメント業務を行っている韓国法人C-JeS
ENTERTAINMENT CO.,LTD.の代表者が、暴力団幹部の経歴をもつ父親の威力を背景に担当
アーティストを恐喝し、強要罪で実刑判決を受け服役していた、との報道につき、当社は事実関係
を調査しておりました。

その結果、現時点での暴力団との関係こそ明らかではないものの、その他につきましては上記
報道がすべて事実であることが判明いたしました。

また、韓国で係争中のJUNSU/JEJUNG/YUCHUN の専属契約確認訴訟の進展により、彼らと
当社との専属契約自体が無効とされる可能性が高まってまいりました。

当社はコンプライアンス重視、企業倫理遵守の経営方針から、これらの問題が解決されない限り、
彼らのアーティスト活動をマネジメントするべきではないと判断いたしました。

JUNSU/JEJUNG/YUCHUN を応援してくださっているファンの皆様には、上記報道等について
大変ご心配をおかけしたことについて、深くお詫び申し上げます。併せて、当社の上記判断につき
まして、なにとぞご理解を賜りたくお願い申し上げます。

なお、既に予定されております商品の発売、継続中のサービスなどにつきましては、現時点で
変更はございません。また、S.M.Entertainment のマネジメントによる、東方神起5 人としての
当社との専属契約に変更はございません。

当社は一貫して申し上げておりますとおり、東方神起のアーティスト活動が再開できますよう、
今後も全力を尽くしてまいります。

-------

これを読んで真っ先に思ったことは、これは「トカゲのしっぽ切り」か・・・ということ。C-JeSの問題はいまさら調査するまでもなく明らかなことで、エイベックスもどの段階で知ったかは分かりませんが、こういう会社だということは分かっていたはずです。こういう危ない会社と付き合っていれば、必ずいつかトラブルが起こるはず、そうなるまで稼げるだけ稼いで、危なくなったら即刻切り捨てようという考えだった・・・という推測が一つ。

次に思い浮かんだのは、エイベックスがS.M.Entertainmentと係争中の3人と契約を結び、ビジネスを始めたことで、何らかの非を問われる可能性が出てきたのかもしれない・・・ということ。上のリリースの「韓国で係争中のJUNSU/JEJUNG/YUCHUN の専属契約確認訴訟の進展により、彼らと当社との専属契約自体が無効とされる可能性が高まってまいりました」の部分です。本来やってはいけない商売に手を出してしまった、しかもその違法性(あるいは道義性)が問われる可能性が出てきたということなのだろうか・・・と思いました。

***

さらにつらつらと考えて思い浮かんだのは、3人のこれからのキャリアに傷をつける「暴力団との関係」ということをあえて出しているところから、これから彼らと仕事をするレコード会社への当てつけではないかということ。7月にアメリカでレコーディングしたアルバムが、エイベックスから発売されるのではないという報道があったあたりから、何か変だとは思っていましたが、今日発売の「トキメキ☆成均館スキャンダル」のOSTも、Vitamin Entertainmentというレーベルから発売なんですね!

Vitamin Entertainmentについてネット検索してみたら、2007年9月5日付のbillboard.bizの記事(英文、こちら)がヒットしました。要約すると、Vitamin Entertainmentは2006年設立。チョ・ギュチャン、Rumblefish、 MC the Max、WAXらが所属。2007年にワーナーミュージックコリアに買収されたとあります。つまり、ワーナーの傘下ということですね。

3人は今日を境に、S.M.Entertainmentに続きエイベックスとも縁が切れたので、このタイミングでの発表となったのでしょうか・・・?いやいや、「東方神起」とS.M.Entertainmentの契約無効は、法的に認められたわけではないので、3人もS.M.Entertainmentと縁が切れたわけではないですね。そして、S.M.Entertainmentとエイベックスの関係も、今までと変化なしと今日のリリースで明言されています・・・。

***

私の思いは、この訴訟が起きた時から変わりません。3人がS.M.Entertainmentと和解しない限り、東方神起復活の可能性は限りなく低いと思います(いまさらそうなるとも考えにくいですし、どうなるのがベストなのか一概に言えませんが・・・)。今後どのような展開があるのか、冷静に見守っていきたいと思います。

では、今日はこれで・・・アンニョン!
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by riceM | 2010-09-16 21:56 | 東方神起に関する考察 | Comments(4)
皆さま、アンニョンハセヨ~!今日も寒~い一日でした!(>_<) そして、4月に入ってからの東方神起関係のいろんな騒動に、心も冷え冷えと・・・。(>_<)

先日、久しぶりに韓国語教室のBigeast会員が3人そろったんです。それで、この頃の現状について、あれこれとトークしましたよ・・・。そこで本日のブログは、「東方神起のファン3人でガールズ(?)トーク」の第2弾をお届けしたいと思います!ちなみに第一弾は09年6月13日付。一連の騒動が起こるちょっと前ですね!今考えると、この時にはいろんなことがすでに起きていたんだろうけど、我々は何も知らなかったわ・・・。(>_<)

では、以下にガールズ(?)トークの模様をお届けします!

***

<登場人物>
ミッキ(仮名):ファン歴約3年。ユチョン君が大好き。40代、会社員。
ジュン子(仮名):ファン歴1年半。ジュンス君が大好き。20代、会社員。
私:ファン歴2年。ジュンス君とユチョン君が大好き。経歴不詳。

~~~

韓国語教室の帰り道。ミッキとジュン子と私の3人は、駅に向かって歩きながらおしゃべり・・・。

【ミッキ】 は~、なんか最近私、元気ないんだよね~。更年期始まったかな~。
【ジュン子】 エッ!まだそんなお歳でもないんですよね~?
【私】 やっぱり、東方神起のファンは、もう1年近くず~っと元気ないですよ・・・。私も「活動休止」のメールが来た時には、一日寝込みました・・・。
【ミッキ】 そうだよね~。私もさ、楽しみがなくなっちゃって、最近は音楽も何を聞いたらいいのかわからないんだ~。
【ジュン子】 落ち込んだと思ったら、今度は新たなニュースで喜んだり・・・。気分が上がったり下がったり、ものすごく激しいんです。そんなことしているうちに、元気がだんだんなくなっちゃいました。このままだと、ついふらふらっとマインドコントロールされそう・・・。
【私】 それ、危ないんじゃない?まあ、アイドルは偶像(=アイドル)っていうくらいだからね~。一種の偶像崇拝。宗教と同じなんだよね~。
【ジュン子】 信じていたものが覆された感じ?
【ミッキ】 そっか~。でもさあ、こうやって辛い思いと楽しい思いを交互に繰り返してると、だんだん自分の感覚がマヒしてくる気がする。
【私】 それって、DV受けてる女の人の心理と同じですよ!
【ジュン子】 どういうことですか?
【私】 愛する対象から暴力をふるわれても、その後やさしくされたりすると、「この人は私がいなくちゃだめなんだ」とか思っちゃうじゃないですか、基本的にやさしい人は。でも、暴力をふるわれる、やさしくされるを繰り返されると、だんだん感覚がマヒして、自尊心が失われちゃうんですよ。
【ミッキ】 「暴力をふるわれるのは私が悪いんだ、どうせ私なんか・・・」みたいな?
【私】 ええ。まあ、これは極端なたとえですけど。でも、「相手を否定するのは悪いことなんだ」「私が信じなきゃ、支えなきゃ」って思い込もうとする心理が似てる気がします。
【ミッキ】 そこに自分の存在意義を見いだしちゃう。
【私】 そうなると、「共依存」の関係ですよね。
【ジュン子】 う~ん、よくわかりません・・・。
【ミッキ】 でもさあ、元気になりたい、私・・・。
【私】 ほんとに最近、私もいろいろ考えて疲れちゃうんです。
【ジュン子】 私も夜に一人で泣いちゃったりするんです。どうしたらいいんでしょうかね・・・。
【ミッキ】 ジュン子は若いからさあ、現実の世界にジュンスを見つければいいんだよ(笑)。
【ジュン子】 絶対ムリっぽい!(笑)
【私】 う~ん、そうですねえ・・・。やっぱり一時的にでも、シェルターに隠れてみるとか。
【ジュン子】 そういえば、「Shelter」っていう歌もありましたよね・・・。
【ミッキ】 勇気出して、自分から現実を変える必要あるかもね。
【私】 そう・・・。やっぱり自分が本当に楽しいと思うことをする。
【ジュン子】 結局、自分が一番大事ですもんね~。
【ミッキ】 そうそう、そこだよ。ここで自分の生活見直すのもいいよね。
【ジュン子】 そうですね。自分が本当はどうしたいのかよく考えます。
【私】 私は今までの多額の出費を見直します。ドームのイベントも当たるかどうかわからないし、この機会にお金貯めよう!
【ミッキ】 そうだよ、お金貯めて、また韓国に行きたい!
【ジュン子・私】 行きたい行きたい!

・・・こんな感じで、駅前での立ち話は続いたのでした・・・。

***

では、今日はこれで・・・アンニョン!ヽ(^。^)ノ
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by riceM | 2010-04-23 00:53 | 東方神起に関する考察 | Comments(7)
※カテゴリ重複のため、再掲です。

皆さま、アンニョンハセヨ~!本日は「素直になれなくて」第2回の放送がありましたね!登場人物一人ひとりの背景が、また少しずつ明らかになってきました。それとともに新たな関係性も生まれてきて、ますます目が離せなくなってきましたね~。

ジェジュン君、恋する青年のときめきを初々しく演じてましたね!(*^。^*) 「ドクター」を応援したい気持ちになってきました・・・。ヽ(^。^)ノ

***

それと、この記事を書いているときに知ったビックリ&やっぱりニュース。東方神起モバイルが6月いっぱいでサービス終了とのこと。理由は「コンテンツの提供を約束することが難しくなった」。それはそうでしょうね・・・。今までよく何事もないかのようにやって来られたと思いますよ・・・。

いままで東方神起の日本のマネジメントを行っていたA社と、韓国のS社との契約が、6月いっぱいで切れるということは、公にはされてないまでも常に報道されてきてましたよね。ジュンス君のシングル、XIAH junsuの名前で出すのも契約期間内だからかな??? XIAHはやっぱり、「S社による東方神起」のイメージが強い名前だと思うんです。登録商標がなければ問題なく今後も使えるんでしょうが、なんとなくこれからの活動にそぐわない感じがしていました。

そうそう、6月からは「3人組ユニット」の活動が本格始動するんですもんね・・・。ドームのお披露目イベントあたりで、新たな携帯コンテンツサービスを公表するのかな???う~ん、ますますユノ君とチャンミン君の活動が、日本から遠ざかっていく・・・。それとも7月からは、メンバー一人ずつ、新たな携帯コンテンツサービスを始めるんでしょうか?う~ん・・・。嬉しくない・・・。(>_<)

4月23日追記:朝起きてみたら「7月から無料のサイトとして継続」と、情報が書き換えてありました。人騒がせですよね!

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私のBigeastの会員期限も、もうすぐ切れるんですよね。でも、更新の案内は何も来ない・・・。Bigeastのサイトの案内を見ると、「有効期限満了の約2ヶ月前に、ファンクラブサイト内会員専用ページとメールにて、継続手続き方法のご案内をいたします」と書いてあるんですが、2か月はもう切ってる・・・。

確か今月の終わりまでに、今後の活動についてのアナウンスがあるんでしたよね。Bigeastにしても、モバイルと同じように会員向けのサービスができないんじゃないだろうか?3人組ユニットは別にファンクラブを立ててやるのか、それともBigeastでカバーするのか?7月以降、ユノ君とチャンミン君の日本の活動は、S社を通じてA社でマネジメントすることになっているんでしょうか?疑問はつきません。

いずれにしても、あと1週間くらいのうちには何らかのアナウンスがあるんですよね。それでまた新たなことが明らかとなるんでしょう・・・。有料でやっている以上、サービスが何もないというわけにはいかないですよね。いっそのこと、活動再開の見通しが立つまで無料にしてしまうというのも手かと思ったり。でも、その見通しというのも、現時点ではなかなか立ちそうもありませんね・・・。(>_<)

いずれにしてもあと1週間。5月1日から9日まで事務局の問い合わせ窓口は休業となるそうですので、今までのパターンだと4月30日の夕方に、何らかのアナウンスがありそう・・・。コワイ!(>_<) もう、なるようにしかならないですね!(>_<)

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なんだか暗い話でスミマセン!<(_ _)> ジェジュン君のはにかんだ笑顔と、「チョアヘ!」の告白シーンを思い出して、皆さん癒されましょう・・・。では今日はこれで・・・アンニョン!ヽ(^。^)ノ
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by riceM | 2010-04-22 23:59 | 東方神起に関する考察 | Comments(0)

趣味のK-POPの話題を中心に、自分が興味を持ったことを気まぐれに書いているブログです。2008年、東方神起をきっかけにK-POPにハマりました!U-KISSも大好き。ガールズグループ含め、いろいろ聴いてます♪ (^_^)


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